叩けば誇りだらけの人生

何者にもなれなかった私へ
出版業界、キャバ嬢、テレビ局。どれも中途半端で、何者にもなれなかったと思っていた頃がありました。周りにはすごい人ばかりいて、自分だけ空っぽに見えたあの時代。そんな私が後になって気付いたのは、無駄だと思っていた経験ほど人生を支えていたということでした。トマトちゃんの言葉が数年越しに回収された話。
勉強してから行動じゃなく、行動が勉強になってた話
生後すぐから着物がある暮らしだったので、「勉強してから着る」という感覚は、まったくなかった。だから私は逆だった。家にあるものを着た。季節外れでも、崩れても、とにかく着た。すると不思議と「知りたい」があとから追いかけてきた。―― 仕事も同じだった。スキルを身につけてから現場に出たんじゃない。現場で困って、恥かいて、必死でこなしてきた。そんな“まず動く”を続けてきた、フリークリエイターとしての話。

"恥ずかしい"が吹っ飛ぶ!残るのは自信!ボディプロフィール体験レポ
ボディプロフィールという写真撮影をしてきた。鍛えた身体をプロのカメラマンに本気で撮ってもらう、韓国発祥~日本でも流行りつつある文化らしいが、正直最初は「この年齢、この体で?」と一瞬ひるんだ。でもやってみたら、恥ずかしさよりも「ちゃんと生きてきたな」という感覚が残った。完成形じゃなくてもいい、むしろ途中だからこそ意味がある。これは自慢でも記念写真でもなく、未来の自分に向けた記録だった。想像以上に前向きで、だからこそ声を大にして言いたい。これは、みんな一度やっていい!
フリーランスとして仕事をしていると「安くてもいいから仕事を取りたい」と考えてしまう時期があります。 ですが、実はその考え方が自分の価値を下げてしまう大きな落とし穴。 仕事を続けていくうえで一番大切なのは、自分の価値をきちんと認め、価格として形にしていくことです。

第一子出産前に一念発起、水商売をやめて”フツーの仕事”に就こうと、自ら売り込んで獲得したエッセイの連載を復刻!子育てが終わった今読み返して、あの頃の苦労して頑張った私にエールを…と思ったけどテメ楽しそうじゃねーかwww
第一子出産前に一念発起、水商売をやめて”フツーの仕事”に就こうと、自ら売り込んで獲得したエッセイの連載を復刻!子育てが終わった今読み返して、あの頃の苦労して頑張った私にエールを…と思ったけどテメ楽しそうじゃねーかwww

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母の在り方ー未婚の母と非婚の母 本文とイラスト/大岩佐知子 もしかしたら妊娠してかえって忙しくなったんじゃないのかって、ちょっとびっくり。もうすぐ臨月だぁーっ!

非婚出産~周りの反応ウォッチング
第一子出産前に一念発起、水商売をやめて”フツーの仕事”に就こうと、自ら売り込んで獲得したエッセイの連載を復刻!子育てが終わった今読み返して、あの頃の苦労して頑張った私にエールを…と思ったけどテメ楽しそうじゃねーかwww

Such Bar

サッチバーとは🗽さちばーが企画するイベントで、一部 合同会社ライフェスデザイン研究所が運営・主催しています。

SuchBar
メンバー募集

 

今後『Such Bar』と称して定期的に和服で集まるイベントを企画していきます👘

 

「着物で出かける勇気ないけど、優しい世界あったらいいな」という初心者さま、
「私のコーデを披露できるイベントやって~」という着物民のみなさま、

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